『一本の笛と、踊る阿呆と見る阿呆』/天狼院メディアグランプリに掲載されました

毎週〆切生活:天狼院プロフェッショナルゼミ

毎週5000字の課題提出。
毎週毎週〆切生活。

もちろん誰かに言われたわけでもありません。
強制されたわけでもありません。

なんか「ピン!」と来たのです。

小学校時代から読書感想文で賞をとっても
どうして自分の文章が好きになれなかった。

その扉があくような、そんな予感がこの
天狼院ライティングゼミにはしたのです。

ライティングゼミ全16回終了後
プロフェッショナルゼミコースと
ライティングゼミ特講終了。
現在プロフェッショナルゼミ3期目に入りました。

課題をメディアグランプリに掲載
していただきました。

「ひょっとこが手に持って舞うのは
木で作った1mもある大きな男根。
古代から性行為は豊穣のシンボル。
けれど、実際にはじめて見て慌てた。
ちょっと待って。私、あの後ろでお囃子を吹くの?」

大学の民俗学調査で一本の笛が教えてくれたこと。
『一本の笛と、踊る阿呆と見る阿呆』

読んで頂けたら嬉しいです。

 天狼院書店 
一本の笛と、踊る阿呆と見る阿呆《プロフェッショナル・ゼミ》
http://tenro-in.com/mediagp/55702
*この記事は、「ライティング・ゼミ プロフェッショナル」にご参加のお客様に書いていただいたものです。 【6月開講/東京・福岡・京都・通信/入試受付ページ】本気でプロを目指す...

天狼院ライティングゼミとは?

天狼院書店という
ちょっと変わった本屋さんを
ご存じですか?

その本屋さんがライティングゼミという
文章を学ぶ4ヶ月のコースを開催しています。

そのライティングゼミに10月から入り
2月からその上位クラスの
ライティングプロフェッショナルゼミに
所属しています。

毎週5000字の原稿が宿題。

掲載されるクオリティがあれば
天狼院書店のサイトにメディアグランプリとして
記事掲載されます。

天狼院メディアグランプリ

 天狼院書店 

天狼院書店

http://tenro-in.com/category/mediagp
TENRO-IN

プロフェッショナルゼミの
毎週5000字課題は続きます。

また皆さんに文章でお目に書かれたら嬉しいです。

これからもどうぞよろしくお願いいたします!


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