第7位頂きました/天狼院メディアグランプリ22nd Season 第6戦

天狼院メディアグランプリ22th Season 第6戦、第7位!

天狼院メディアグランプリ22th Season 第6戦
において、第7位を頂きました。

今回対象はこちらの記事です。

「ひょっとこが手に持って舞うのは
木で作った1mもある大きな男根。
古代から性行為は豊穣のシンボル。
けれど、実際にはじめて見て慌てた。
ちょっと待って。私、あの後ろでお囃子を吹くの?」

大学の民俗学調査で一本の笛が教えてくれたこと。
『一本の笛と、踊る阿呆と見る阿呆』

読んで頂けたら嬉しいです。

 天狼院書店 
一本の笛と、踊る阿呆と見る阿呆《プロフェッショナル・ゼミ》
http://tenro-in.com/mediagp/55702
*この記事は、「ライティング・ゼミ プロフェッショナル」にご参加のお客様に書いていただいたものです。 【6月開講/東京・福岡・京都・通信/入試受付ページ】本気でプロを目指す...
 

 

読んでいただけたら嬉しいです。

天狼院ライティングゼミとは?
そしてメディアグランプリとは?

天狼院書店という
ちょっと変わった本屋さんを
ご存じですか?

その本屋さんがライティングゼミという
文章を学ぶ4ヶ月のコースを開催しています。
そしてその上の上級コースのプロフェッショナルゼミ。

12月からはライティングゼミに加えて
天狼院プロフェッショナル・ゼミに入りました。

これがまずかった….orz。

ライティングゼミとは全く違う空気感。
要求されるレベルの高さ。

「大変なところに入ってしまった」
というのが率直な気持ちです(涙)

おかげで天狼院ライティングゼミの毎週2000字の課題に加え、
プロフェッショナル・ゼミの毎週5000字の課題を書いています。

つまり毎週7000字。

あ~私のバカバカ。

でももう腹をくくりました。
2018年のテーマは「ブレーキを踏まない」なので、
この「空気」に見合うような自分になれるよう励みたいと思います。

今回の天狼院メディアグランプリ22th Season 第6戦
の7位を頂いたのはプロフェッショナルゼミの課題です。

天狼院メディアグランプリ

メディアグランプリとは
天狼院書店の店主、スタッフ、そしてライティング・ゼミ受講生のお客様が、本気で記事のアクセス数を競い合う「天狼院メディアグランプリ」。Web 天狼院に記事がアップされ、週間アクセスランキングを競い合っています。シーズン総合優勝者は、果たしていったい誰の手に!? 参加者は全員、本気です!

 天狼院書店 

天狼院書店

http://tenro-in.com/category/mediagp
TENRO-IN

文章は人に読まれてはじめて存在するのだと
感じています。

読んでくださった方、メールくださった方
ありがとうございます。

また読んだ人の心に届くような文章を書けるように
励みます!


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