教える技術
ひとに何かを教える事って
ありませんか?
講師業の方はもちろんですが、
例えば部下に、例えば子どもに
でも、そんな場面で
「相手が全然やる気にならないんですよ~」
でお困りではないですか?
それが
「部下が、自分から是非それやらせてください!って」
「子どもが興味津々、やってみたい!っていうんです」
そんな教え方ができたら良くないですか?
教える技術、
今日はそんなお話です。

相手の手
私たちは人に
ものを教える、ものを伝える。
教える技術を体系的に教えてもらう
場所はありません。
でも教え方ひとつで
相手の意欲や学び方がかわるとしたら
その技術は学んだ方がいいですよね。
じつは教え方ってカンタンなんです。
大事なのは
相手の手。
手ってなにか?
それは相手が手を出してくるまで
渡さないということなんです。

手を伸ばす
「え~でもそれがカンタンじゃないんですよ~」
いえいえ、カンタンです。
ある言葉の使い方を
するだけで、
相手が
「是非それを教えて下さい!」
と手を伸ばす教える技術があります。
私はそれを
方眼ノートトレーナー養成講座で
手に入れました。
3月にの方眼ノートトレーナー養成講座
第7期を受講された方からも
「方眼ノート云々は抜きにしても
自分の教える技術のためだけでも
参加して本当によかったです!」
と感想を頂いています!
そんな方眼ノートトレーナー養成講座
第11期は初の名古屋開催
募集〆切間近ですので、
ピン!と来られたあなたは
参加することを検討してみてもいいかもしれません。

あなたも方眼ノートトレーナーに
2019年、あなたも方眼ノートトレーナーになってみませんか?
2日間の講座で方眼ノート講座を開催できるようになります。
▽方眼ノートトレーナー養成講座第11期▽
7月6日7日第11期名古屋会場《残席9名》
説明ページ
http://logical.main.jp/logic/
※お時間を確保してじっくりお読みいただき
ぜひ参加することを検討されてみてください!
※公教育の教師で条件に当てはまる方は
参加費の特別割引があります。



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